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遂行性能と破壊性能

2009⁄09⁄28(月) 21:28
サボりすぎたのでたまには真面目に書きます


ポケモンの性能は遂行性能と破壊性能に分類できると思います

遂行性能は、繰り出す相手への性能

破壊性能は、繰り出される相手への性能

それらも更に攻撃性能と防御性能に分けられると思います

遂行攻撃性能は、遂行速度

遂行防御性能は、繰り出し能力

破壊攻撃性能は、受けにくさ

破壊防御性能は、流されにくさ

って言われるのかな。一般的には。

破壊防御性能の通称の当てはめがしっくりきませんが

恐らくあまり需要が無い性能だから通称もちゃんとしたものが無いのでしょう。


破壊は遂行のプロセスであることからして

繰り出された相手と撃ち合うことは分が悪いのですね

だから、中盤のポケモンは、役割対象の攻撃を受けて、役割持たれるポケモンに攻撃をする

そんな流れになるわけです

よって、遂行防御性能と破壊攻撃性能が重要です

ただ、基本的には遂行技を撃っていくことが望ましいので

遂行技の破壊性能、負担が重要なんだと思います


遂行性能破壊性能には、素早さも密接に関わってきますね

素早さが速いと、流し回数が一回増え(流され回数が一回減っ)たり

ピンポ読みで素早さでいなすことができる(いなされなくなる)ようになったり

後は、死に出しでいなされなくなる、抜き性能が増したりしますね

でもまぁ素早さによる性能は付加的なもので

本来の性能が素早さによって増されてると考えるべきなんでしょうね


結局何を言いたかったんだっけな

自分の中の復習みたいなもんかな

まぁひっそりと。
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